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Mylanの丈夫なポーチ。自宅でも旅でも活躍してくれています、きれいな色です

明野のひまわり畑は夏色です。太陽の花、ひまわりを見ていると、明るくて元気な気分になりますね。陽の光に向かって迷いなく真っすぐに伸びていく姿に心打たれるものさえあります

小さな頃からホットケーキが大好きです。丸い形もほんのり香るメープルの匂いも。でもこれはホットケーキ? パンケーキ?

マンションの入口にレインボーカラーのアジサイが飾られていました

ドライブして安曇野エリアに。まだ雪の白さが目立つ北アルプスの山々がすがすがしいです

アジサイの季節は必ず家に欠かしません。ベッドルームもリビングもアジサイで溢れています

清春美術館の桜はとても美しく咲きほこります

冬のピリリとした冷たい空気、青い空と白い雪

Jacques Geninのチョコレート。メタリックのスクエア缶に詰められた美しい文様のチョコレート

南アルプスを背景に、鮮やかなピンクとブルーの配色がきれいです

ホテルのアメニティはもっともセンスが伺われるアイテムですね。仕事で久しぶりパークハイアットを訪れました。こちらはaesop。やはりこのホテルのセンスが好きです。

ペットを飼おうかと考えていますが、メダカ、かたつむり、ヤドカリ、沢がに…考え中です。

そして帰宅後におてんこ盛りとなったぶどうは、やたらシックな秋の色彩で。ランチョンマットとの相性にうっとりでパチリ!

田舎のスーパーでは、ぶどうのディスプレイがまさに宴もたけなわな状態です。果物全般が苦手な私には心揺れるものがありませんが、一緒にいる誰もがぶどう好き。すごい人気。

東京には創造性と味覚が両立しているお店は山ほどありますが、丼をこんな風にアレンジするなんて、やられた!と同業者が思ったであろう店を発見。これは前菜として出てくるサラダと丼によって合わせたスープ(全部違うスープ)。

パリで定番だったステーキフリット。エネルギーチャージに最適な大好きなメニューです。昭和生まれが関係しているのか、ジャガイモが大好きでメニューにあると頼まずにはいられないという性があります。

ラス・メイヤー大先生のファスター・プッシー・キャット・キルキル。あぁもう大好きすぎです。アメリカ西海岸の乾いた砂漠をドライブ、ゴーゴーガール、唐突なバイオレンスと全編ゆるぎのないエロス!私の原点です。

真っ白な野良コスモスが風に揺れていました。夏の名残りを探すのが難しいような空気感。なんとなくうら寂しいような気持ちになりながら散歩中。

懲りずに天ぷらそばを食べていますが、この店のエノキの天ぷらがおいしいうえに今日はオカヒジキもありました。ワンパターンが心地よいのか中毒化なのか。

暑いので家では何でも手抜きとなります。お昼はありもので薬味そうめん。さっぱりしてなかなかの涼味でした。

野良ひまわりをパチリ! 空に青さが足りないのが惜しいところですが、まるで造花のようです。夏ですなー。

お家の物干しにトンボが。羽の美しさに感動のクローズアップ!すごく接近しても動かないし、飛んではまたここに戻る。顔を凝視したら仮面ライダーでした。

BS11で再放送中「おバカちゃん注意報」。脚本、演出、キャスティング全てが素晴らしい!こんなに人物造形ができているドラマはそうないです。ドラマ史に残る傑作。未見の方にはぜひ見てほしいです。

火急のことがなく、心にゆとりのある時間は…とても久しぶりです。そんな気分にぴったりの雑誌をアイスコーヒーを飲みながら読む時間…ささやかな幸福です。

プラムも夏を感じさせますね。でもこの不揃いのプラムは、少しもおいしくなかったのです。ジャムとか何かに加工したいくらいです。甘みが少ないので、サラダとか? 思案中です。

家にある食器の多くが有田焼なので、涼しげで夏には我ながらぴったりです。朝から出かけてもゆっくりできる休日はそうめんを食べて昼寝ですな。

涼味、冷やし茶漬け。左がうなぎとあおさ、右が昆布とあおさです。小さなガラスの器で食す、まさに夏の味です!わさびがぴりりと効いて、味を引き立てます。

しらすのかき揚丼。ご飯が見えないくらいしらすが大量に載っているその上にサクサクのかき揚が!これは味も食感も最高で、できることなら再現したい一杯でした。

本場伊勢の赤福で食べた冷やしぜんざいが美味でした。甘さ程よく、柔らかさ程よく、あと引くおいしさです。ロケーションも手伝って、良い感じ。

いただいた生クリームのスプレッドとイチジクとかカシスのジャム。カシュ・カシュという名前がとてもかわいらしくて。のんびり週末ブランチにぴったりです。

おっされーなカフェなんて全く無縁な私ですが、ここだけは好き。コーヒーが好みのこの店で大切な映画館で一緒に仕事をした人と大切な時間を過ごした雨の午後。

レモンバターがおいしいです。魚3種のリエットも。この夜の話の内容はなかなかシビアな現実のことでして…けれども、なんでも話し合えるのは良いことです。

さくらんぼ狩りに行きましたが、友人の気持ちが萎えて大量購入して家に戻りました。かわいらしくておいしい、唯一の果物さくらんぼ。大好きすぎます!200個は食べました。

黒い模様のグラスを乗せてみるとこのような感じです。クリアーガラスの良い点は、ランチョンマットの色やグラスの色を引き立てるところですね。と、ひとりごつ。

自宅で使うコースターは、水滴がシミになっては嫌なので絶対にガラスです。今日見つけたガラストレーをコースターにしました。グラスとマグカップが両方乗るので便利です。

スープに見えるのはムース状になったお魚で、とてもおいしく気に入りました。お誘いいただいたランチでは、日頃電話でしか接していない人たちに久しぶりに会えて、楽しかったです。ありがとうございました。

ホテルの内装が好きです。パレスホテルで仕事中にパチリ。お部屋の入口にある枝を模したライトがステキでした。とても小さな玄関灯みたいなもの。

なのにケーキは働くくまさんですと!?スポンジケーキが苦手な私仕様だそう。子供じゃあるまいしだけど、皆で仲良くいただきましたとさ。

私を筆頭にいい年をした子供たちがごちそう山盛りで父の日を祝いました。弟は魚介類が好きな父のために腕を磨き、いつもお店みたいな盛り付けで料理をたくさん準備してきて父親思いです。

今朝は空気のさわやかさ、木漏れ日、鳥の鳴き声を3点セットで体感しました。木々の間をそよぎ、抜ける風。最高の朝です。

週末はそばとラーメン探検をすることが多いですが、なかなか本格的な田舎そばを食べました。そば湯までおいしかったです。殿堂入り。これから、喫茶店のモーニングセットみたいにモーニングそばをすることにしました。

300株の紫陽花があるお寺でしたが、三分くらいの咲き方でした。でも雨に濡れた紫陽花の葉に光る滴も相まって、とても美しい風情でした。

モチーフとしても紫陽花が大好きです。色のバリエーションもその形も。遠出の途中で紫陽花の寺に立ち寄りましたが、この地はまだ気温が低いので蕾がたくさん。でもテキスタイルのような美しい景色でした。

ヒャッハー! 生まれて初めてしまむらに行って見つけたよね、ふなっしー健康サンダル。この夏は会社でふなっしー。ヒャッハー!

朝早くからミーティング。朝は空いていましたが、いつでも長蛇の列だという海外出資の某店。店舗設計はさわやかこの上なしでリコッタパンケーキも美味だけど、行列してまでは…

梅雨の季節に白バラが満開の図。なかなかに美しい光景です。仕事しながらしばし息抜きにコーヒーを飲みながら花を見ています。

エノキとかおかひじきの天ぷらをお塩で食べるととてもおいしいです。エノキってまるでかき揚みたいな感じに広がるんです。本当に天ぷらとお蕎麦とお寿司が大好きすぎだと思います。それにしてもこの週末は惨憺たる気分でした。だからといってため息も出ませんが。

終始ブルーな週末。白ワインを飲もうと、冷蔵庫にあったサーモン・パプリカ・海老・貝とレモンで暖色だけのおかずをちゃっと7分で。やっぱりズッキーニも加えて。オリーブオイルとニンニクがワインとバゲットに合う。

こんな色のひまわりがあることを知りませんでした。とてもシックですてきな色です。退屈すぎるのに何もしたくない無気力な日々が続く良くないループにはまっている中、花にだけは癒されます。

暑い時期は、大きなお皿にワンプレートの朝食です。紫キャベツのマリネはとても体に良いと思われます。なんて、誰トク?のレポートです。

店主のこだわり強く、クラシックが流れていたりするお店は居心地が悪いのですが、コーヒーが美味で焼きリンゴパイとカカオのケーキがほどよい大きさと甘さには納得です。

今日の昼は、つつじやアカシアの花の天ぷらが出てきました。ところが揚げてしまいますとお塩の味だけになってしまうのです。おいしいですけれども…

病院の帰り道、雨に濡れたピンクの花を見てしばし佇んで。誰にでもやって来る、昨日と同じではいられない日が。東京ももうすぐ梅雨です。

いつも雲を眺めています。今日は快晴の日曜日。山の上に大きくかかった雲が絵になるなと思ったら、強風でほどなく割れてしまいました。写真を撮っておいて良かった。

疲れすぎです。野の花に癒しを求めてしまいます。はーっ。

路傍のシロツメクサ。接写するとこんな感じなんですね、かわいらしいです。子供の頃花冠をたくさん作りました。いまは腰が痛いから四葉探しもしなくなりまして。

最近とても気になっていたアイテム、タッセル。上質なシルクで作られた大人の女性のための品です。グレーの小さなタッセルをいただいて、とてもうれしいです。

VENT DU LUDO尾山台のオリーブパンにやみつきになっています。パンブームっていつも忘れた頃にやってくるものです。お土産にして皆にすすめたい品です。

最近いただいたものの中での大ヒット。きびなごのオリーブオイル漬け。もう、こういった瓶詰ものが大好きです。おつまみに大活躍しています。とてもうれしいプレゼント。

のどかな田舎風景に癒されます。休み中も仕事連絡は容赦なく…メリハリのない毎日になってしまい残念です。

ザレ場の向こうに見えるのが八ヶ岳です。送られてきた写真は、相当クリアで美しいのですが、転載するとぼんやり見えて残念な仕上がりに…

無風でお天気に恵まれたGW前半。日向山に登った友人から届いた写真。花崗岩が露出して、真っ白な砂のようなザレ場。ここからの眺めが絶景だったそう。

先週以来の桜三昧です。大きな桜の木の下で空を見上げてパチリ。今年は一気に貴重な桜の木をたくさん見ましたが、春、花の季節は生きる喜びにしばし浸る時でもあります。

長野の名物らしいです、塩天丼。天ぷらの上に甘しょっぱい塩ダレがかかっています。一人で食べるにはしつこくて、仲良く半分こしましたとさ。

今年は都内の桜を見る暇もない忙しさに沈んでいましたが、1日で1年分の桜を見ることができました。あいにくの雨模様ですが、それもまた良しです。

おそば屋さんの自慢は、季節の野の里の野菜や花の天ぷらでした。山菜の天ぷらに目がない私ときたら爆食いをやらかしてしまいました…。

麺類が大好きで、今日はそば、焼きそば、つけ麺と3食が麺類。ありえない暴挙です。会食などもありままならぬ食生活…恐怖の成人病へまっしぐらです。

両親とのお花見の屋形船から映した水面がきれいでした。東京は美しい街なのです。子供や孫と過ごす時間に至福の表情の両親。私たちにできることは何でも、な気分です。

とってもお世話になっているFIGAROjaponさんの25周年イベント@表参道ヒルズOを訪問。素晴らしくオーガナイズされたイベントで、大盛況!おめでとうございます。雑貨屋さんのブースにあった大きな植木がすてきで。

食べた後に罪悪感の塊になってしまう、ホルモンつけ麺(ねぎ大盛り)。年に一度くらいにしておきたいところではありますが。

きっとこれで今年の雪も見納めです。長野県の山をスノートレッキング。白樺の木が美しくて…。これからは桜が美しい季節ですから花を狩ります。

お寿司が大好物であり、いつでもどこでもお寿司を食べているのです。それにしても最初と最後はどうしても芽ねぎのお寿司でなければなりません。レモンと塩で。

いただきものの麻布かりんとうはキューブの箱のデザインが美しかったです。和モダンの人気は不動のものか、あらゆる和ものがモダンと共存しています。

数々の韓国ドラマにはまってきた私ですが、「おバカちゃん注意報」には涙腺も決壊です。ビターな人生を描いた家族のドラマに弱い私ゆえ、主人公ジュンスの数奇な運命と生き様の虜になっています。このドラマを知らないなんて損だと思うほど。生きる指針になるようなエピソードが満載ですから皆さんに見てほしいものです。

中年を超えて老年の星★KISSを見て、朝からテンションが上がる。グラマラスロックアイコン!

平打ちのニ八蕎麦を食べに。店主のこだわり強しな店ですが、こしの強い麺が気に入ってリピートしそうな予感がします。週末はこうでなきゃ。

少しだけ標高の高い所に行ったら、とても雪深かったのです。お蔭で私の日本野鳥の会のゴム長靴が大活躍をいたしました。

休みの昼はご飯を酢飯にして、大葉を敷き詰め、きびなごのお刺身皿にしてみました。ほたてやカキや魚を入れた味噌汁も添えて、寿司屋のまかないのようでもあり。

韓国の家族ドラマが大好きな私ですが、「おバカちゃん注意報」は傑作です。毎朝心が感動のるつぼです。キャラクター設定、キャスティング、ストーリー、その全てが素晴らしくて、世の中全員に見てほしいほどです。自分が失っているものに気づかされて胸が詰まる思いです。

頭にお寿司を載せてフランス・ギャルを抱えたサエキけんぞうさんのおフランスナイトで大笑い&異彩人ミシェル・ポルナレフの映像にテンション上がる。理由あってカルチャー活動中な私。

雪はただ見ているだけなら美しいです、本当に。並んでいる木々も絵になるな、なんて思いながらの冬の午後。

もう自分のまわりのすべてが着地せずに全てが大変でままならない。何にもうまくいかない…こうなったらいちごでも食べちゃえ! ということになったよね。

寒いので鶏白湯味の鶏のつみれ風汁を作りましたが、この冬に欠かせない野菜は、ちぢみホウレンソウです。甘さとコクがたまらなくおいしく、煮立ちの最後につい加えてしまいます。ザ・日常。

新顔の食器HOUSE OF RYMでコーヒータイム。片手に金子先生の「美貌帖」。うっとりが止まらない世界観。ヴィスコンティ作品集を揃えなければと思い立ち…。

寂しかった枯れ木が、今日は雪をまとって美しくも見えて。雪の舞う音だけが聞こえる静かな時間…うっとりです。

車の運転にも難儀をしませんし、実は雪はまだ本格的ではありません。暦の上では春となり、去りゆく冬に今から名残惜しく切なささえ漂います。日がな一日思考、思考、思考。

冬が大好きですので、2月になるとひしひしと春が迫ってくることに寂しさを覚えます。部屋の梅も咲きました。背景には「ベニスに死す」のタジオが。

ライ麦パン、蒸し鶏、グリーンリーフのバジル&マヨネーズあえ。サクサクでおいしくてお店で出せると自画自賛。

カラリと揚がった白エビにレモンを絞って、日本酒を飲んで。とーっても幸せなひととき。獺祭をしこたま…

こんなちんまりしたキッチンで8人くらいの食事を作ったりして。使う食器の数が半端ではありません。人を招くのが大好きです。知り合いで家に来たことがない人はいないくらい。

元同業者だった美人女性から京都のお菓子をいただきました。和三盆と抹茶味のゴーフレット。ため息のおいしさ。京都からのいただきものが続きましたが、どれも美味で感動と感謝です。ありがとうございました。

京都のいただきもの。おしゃれな芸能事務所さんから話題の御池煎餅、とても優しい人生の先輩女性から大好きな緑茶。お煎餅の上品な甘さ、お茶の苦くて甘い深い味わい。ありがとうございます。

40年ぶりにスケートリンクに行きました。でも50mくらいの区間を行ったり来たり(逆走だしね)、しまいに腰も痛くなっちゃって涙。今年はスケートリンクを滑走することを目標に掲げることに。来週も練習します。

買い物途中に見つけた薪ストーブ。なんだか原始的な感じがしますが、とても暖かくて屋外にぴったりでしたよ!

KLIPPANのモノトーンブランケットにくるまれて…とか言いながら、ゲームばっかりしているうちに終わってしまった休日。とても自己嫌悪!

ゆっくり走る車の窓から、ぼーんやりと空と同化したような雪山を見ている午後に思う。脳内空っぽ状態をどれだけ作れるかと。

キッチンにたたずむスナフキンは、シリコン製のふたです。コップや小皿に載せると密閉してくれるので、食べかけや飲みかけの物にホコリがつかなくて便利です。

薪もこんな感じで室内にストックされていて、すべてが整然。気持ちの良い場所なんです。どこかはヒミツ。

お正月の名残の生花。この色合いがシックですてきだなぁとパチリ。こだわりをもって暮らすことにしている人のいる場所には、なんとなく同じような空気があります。ここもそんな場所。

老後には家に薪ストーブを置きたいなぁとぼんやり考えている私。週末はこんな感じの場所でのんびりしていますとさ。

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